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軽量ボディに8.4Lエンジンを搭載した 3代目ダッヂ・ヴァイパー

2017.01.09
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アメリカ車のトップスポーツモデルは、スーパーカーを超えるラップタイムを叩き出すまでに成長しています。
マッスルカーの時代が、再び到来しているのかもしれません。
スーパーチャージャーを組み合わせたC7コルベットシリーズと比較されるのが、自然吸気エンジンを搭載する3代目ダッヂ・ヴァイパー(バイパー)です。



1500kgに絞られた車重は歴代で最も軽いものとなりました。
V10気筒8.4リッターエンジンは、自然吸気エンジンながらも約650psを発揮します。
最大トルクも84kgf・mと、1500kg級の自然吸気エンジンとは思えないジャジャ馬っぷりです。



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