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名門チューナーが生み出した1250馬力のモンスターGT-R

2016.11.11
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日本のチューニング界のトップに長年君臨している名門チューナー「トラスト」が作り上げたGReddy 35RX GT-Rが富士スピードウェイのホームストレートで333km/hを記録



特徴的なリヤウイングステーと大型のフロントリップを持つこのマシンは、ノーマルの3.8Lから4.3Lに排気量アップされTD06-20G改25Gタービンをツインで搭載して最高出力1250馬力、最大トルク153kgmというケタ違いのスペックを誇る。
その加速も圧巻の一言。コントロールタワー手前で290km/hオーバーに達してからも加速力が鈍らずに300km/h、320km/hと速度を上げている。
このマシンの特徴の一つがフロントバンパーからボンネットまでが一体型になり、前開きとなっている。これはハコスカの様なギミックも隠されている。

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www.speedhunters.com

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