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1億円のスーパーカーに悲しいトラブルが発生

2015.06.24
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ゾンダの後継車「パガーニ・ウアイラ」。ガルウイングが採用となったが・・・・

「ガルウイングは意外と繊細」



パガーニ・ウアイラで移動しようとするオーナー。
ルーフから流れるような箇所にレイアウトされたエキゾーストが美しい。

しかしトラブルが発生してドアが閉まらない模様。
ドアキャッチの故障か?? しかしカメラには銀色のドアロックらしきものがぶつかっているのが映っている。はたしてどちらだろうか??

ガルウイングドアやシザーズドアは耐久性がある。
ドアを上昇させるダンパーの機能が低下すれば、ドアは重たく感じ、最悪挟まれるなどの「ギロチン現象」が発生することも。
ダンパーのメンテナンスもスーパーカーオーナーに課せられた維持費だろう。

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