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ニュル最速の怪物「ゾンダ R」が2台も.... 始動時からレーシングサウンドが炸裂する!

2015.05.29
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長きに渡り、ニュル最速を保持している「パガーニ・ゾンダ R」。メルセデス製レース用V12エンジンを搭載しながら、乾燥重量は1070kgに抑えられている。 


「これが異次元のエンジンによるサウンド!」


2010年に、ニュルブルクリンクで6分47秒50を記録し、未だ頂点に立ち続けている「パガーニ・ゾンダ R」。

しかも後発のグレードアップモデルである「エボリューション」と「レボリューション」のモデルは、ニュルのタイムアタックには未参戦だ。(製造台数は標準のRより更に少ない)

メルセデス製エンジンとは言っても、GT1規格のレース用ホモロゲーションモデル「CLK-GTR」のものをベースとしている。静粛性に優れたメルセデス・ベンツのSクラス等とは比べものにならない程の荒々しさを放っている。



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