2015 04 26 01.14.56

308馬力 アミューズ350Z VS 370馬力 RE雨宮RX-7 土屋と織戸が峠バトル!!

2015.04.26
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土屋圭市と織戸学がパワーハウス・アミューズ350ZとRE雨宮RX-7を伴い峠で対決する

元レーシングドライバーの土屋圭市と現役のレーシングドライバーの織戸学が、パワーハウス・アミューズ350ZとRE雨宮RX−7で対決する。

「ドリキン(ドリフトキングの略)」の愛称で親しまれている、元レーシングドライバーの土屋圭市氏。ル・マン24時間レースなどを経験したのち、SUPER GTの監督も務める。その後D1グランプリでは運営者として活躍した。 レースとストリートの両方に精通し、マスコミにも度々登場するなど多彩な才能の持ち主だ。その土屋氏が、最高出力308psパワーハウス・アミューズのZ33で峠を攻める。土屋氏はアニメ版「頭文字D」の監修を務めることでも知られているが、アニメさながらの迫力でアミューズ350Zを操り峠を攻めている。

織戸学氏は、SUPER GT・GT300クラスやD1グランプリで活躍する現役のレーシングドライバー。スーパー耐久や、SUPER GTでシリーズチャンピオンを獲得している。D1グランプリでは、当初審査員として参加していたが、のちにドライバーとして参戦している。その織戸氏は、最高出力370psにまで高められたRE雨宮のRX−7で今回の峠バトルに挑んだ。

土屋氏が操るパワーハウス・アミューズの350Zの車重は1330kg、対して織戸氏の操るRE雨宮のRX-7は1260kg。パワーウェイトレシオでいえば350Zが4.3kg/PS、RX-7は3.4kg/PS。峠というステージでは、結果にどのような影響を及ぼすだろうか。

詳しくは動画を見る。



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