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アウディRS6をブルークローム系カラーに! 凄腕のラッピング職人達。

2015.04.18
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高価なラッピングフィルムは、ミスすればゴミへと変化。 ボディへの傷の配慮など、繊細な作業が要求されます。

日本でも流行の兆し「カーラッピング」

新車塗装の保護に加えて、純正色にない大胆なイメージチェンジが可能なラッピング。

日本の中古車査定では、殆どの場合で全塗装が全損扱いとなる。各部のチリ、シーリングやスポット部分に手が加わっていなくとも全塗装は評価されにくいのが現実だ。
全塗装料金ではなく、上記のような都合も含めて新車状態で大胆なカラーチェンジが施せない場合も多い。

ラッピングは保護とイメージチェンジが組み合わさった新しいドレスアップだ。

施工する際の車体の傷などの問題がある為、新車に近い状態の施工が多いだろう。

ラッピングフィルムと施工料は共に安くはないが、譲れないカラーがある人に是非お勧めしたい。

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