Ws1000125

焼玉エンジを搭載! 単気筒エンジンのクラシック・トラクター

2015.03.25
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独特のエンジンを搭載したランツ・ブルドック。 焼玉エンジンの単気筒サウンド。  


ランツブルドックは1921~1960年の生産という、非常にロングセラーとなった。

セミ・ディーゼルとも呼ばれる焼玉エンジンを搭載。
多くの仕様変更があり、作られた年代で馬力に大きな差がある。
粘り強いエンジンが、実用的として人気を集めた。

最後の生産から半世紀が経過。現在もマニアの間では人気のあるトラクターだ。

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