Ws000561

超希少!?トヨタ・クラウンエイト 旧車なのに全幅は1845mm

2015.03.09
12936

1960年代の旧車だが、ボディ幅は歴代クラウンの中でも最大。


センチュリーと入れ替わる形で生産を終了したクラウンエイト。
内閣総理大臣の公用車としても活躍。 
当時、日産・プレジデントに比べると半額程度だったので約3年の間で生産台数は3934台となった。
いったい現在は、どれくらい現存しているだろうか??特に、3ナンバーの上部一桁ナンバーが残っていればそれは大変稀な車両だろう。


コメントを書く
このテーマでもっと動画をみる!
Backtotop