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0-300km/hタイムの比較動画。 新のパフォーマンスが試されるのは200km/hから・・・

2015.03.07
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タイム短縮には軽さまたは馬力が必要。F1マシンは鬼に金棒!?



どの車両も、一般的な車両のパフォーマンスと比べれば圧倒的な差があります。
しかし、200km/hからの加速は差が大きく開く場合があります。
空力が絶対条件、次に必要なのが軽さと馬力です。
コルベットC6 ZR-1は値段を考えると超がつく高パフォーマンスFRマシンです。ニュルブルクリンクのタイムでハンドリング性能も評価されていましたが、300km/hの到達時間はライバルを突き放します。
ヴェイロンは、重量級ではありますが圧倒的パワーで300km/h到達まで19秒台。


番外としてGSX1300R隼とF1 lotusがあります。
F1 lotusは流石としか言いようがありません。0-300km/hは12"10。
ハイパワー時代のホンダ・F1ターボに現代のスリックタイヤを装着したら・・・人間が耐えられないかもしれません。


市販車の技術で追い上げるのは厳しいタイムです。
(チューンドカー加速参考データ)
HKS T-002 BCNR33 0-300km/h 17"64 ※谷田部オーバルコース
R35チューンド 12秒台


※0-300タイムの計測にはいずれも広大なテストコースまたは敷地が必要です

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